地方中小企業の採用を変える

「うちみたいな会社に、若者は来ない」

その「諦め」
続く限り、若者は
都会へ向かい続けます。

求人を出しても来ない。
来ても、数ヶ月で辞めていく。
また掲載費を払って、また同じことを繰り返すのか——

原因は、御社の魅力ではありません。
若者に届く方法が、これまでなかっただけです。

資料を無料で受け取る

その場で契約不要 申込1分 オンライン対応

約32%

大卒入社3年以内離職率
※厚生労働省調査より

約100万〜

1人あたりの平均採用費
※マイナビ等調査参考

掲載費ゼロ

学生が来なければ
費用は発生しない

未来の履歴書 画面イメージ

※画面・データは開発中のイメージです

私たちのミッション

知名度がなくても、
地域を支える企業に若者が集まる仕組みをつくる

99.7%

日本企業に占める
中小企業の割合

食料・物流・建設・介護——地域の暮らしを支える仕事の多くは、名前のあまり知られていない中小企業が担っています。

でも若い人は知名度で会社を選ぶ。地方の優良企業は求人を出しても集まらず、人手不足のまま苦しんでいる会社が多い。

そういう会社に、若者が目を向けるきっかけをつくりたい。それが、私たちのやりたいことです。

見えていない問題

なぜ、御社の魅力は
「見えない」のか?

原因は「魅力がないこと」ではありません。
「伝え方」に、大きな盲点があります。

「当たり前」のなかに
眠る価値

社長が「当たり前」だと思っている現場の技術、一緒に働く人の人柄、地域とのつながり——若者が一番聞きたいのに、求人票には書いていないことばかりです。

伝え方の
ミスマッチ

大手と同じ土俵(求人票の条件面)で戦っていませんか? 若者が気にしているのは、給与の数字よりも「一緒に働く人がどんな人か」「現場はどんな雰囲気か」です。

解決されない理由

なぜ、この課題は
解決されないのか?

どの求人媒体を使っても、変わらない理由があります。3つあります。

構造的な課題 01

「資金力」と「知名度」による、スタートライン格差

どの手法も、「お金をかけられる大手企業」や「名前が知られているメーカー」が有利な仕組みです。地方の中小企業は、最初から不利な戦いをさせられています。

構造的な課題 02

「専任人事不在」による、運用リソースの限界

中小企業では社長や他部署との兼任が当たり前。スカウト文面を練ったり、合同説明会に何日も参加したりするそこまで手が回らないのが、現実です。

構造的な課題 03

「本当の人柄・素養」を見極める指標が、既存のどの手法にも存在しない

既存の手法はすべて「ES(自己申告)」と「面接トーク力」だけで判断します。しかし地方企業が本当に求めるのは、「無遅刻でバイトを続ける真面目さ」や「現場で逃げない粘り強さ」——「面接上手な学生」からは、見えてこない部分です。

解決策

「未来の履歴書」が、
3つの問題を同時に解決する

問題01 → 解決

知名度ゼロでも、
職場の魅力で勝負できる

有償インターンで実際に一緒に働くことで、求人票では伝わらない職場の雰囲気を直接体験してもらえます。来る前から、会社のことを知っている学生と出会えます。

問題02 → 解決

専任担当者がいなくても、
現場が評価者になる

特別な採用活動不要。普段の業務の中で一緒に働くだけで、採用判断に必要なデータが自動で蓄積されます。

問題03 → 解決

「面接上手」ではなく、
「現場の実績」で判断

働きぶり・評価・継続期間という「嘘のつけないデータ」が判断の材料になります。真面目さも、粘り強さも、一緒に働けばちゃんとわかります。

できること

『未来の履歴書』で、
できること

求人票に書けないことが、ここで伝わります。面接ではわからない子が、ここで見えてきます。

求人掲載

インターン・就活を
無料で掲載

有償インターンシップ・アルバイト・就職求人を無料で掲載。実際の仕事内容を通じて、職場の空気感まで届けられます。

働きぶり記録

現場で見た印象を、
データとして残す

インターン中のスキル・姿勢・働きぶりを、現場担当者がその都度記録。データが積み上がるほど、採用の判断がしやすくなります。

他己評価閲覧

他社での
働きぶりも確認できる

自社以外のインターン先での記録も閲覧可能。自社での印象だけでなく、他の現場でどう動いているかも見えます。

組織相性確認

既存組織との
相性を事前に確認

既存メンバーのデータと照らして、「この人、うちに合いそう」という感覚を数字で裏付けられます。

スカウト機能

気になる学生に
スカウトを送信

実績で「いいな」と思った学生に、先に声をかけられます。インターン前から関係を育てましょう。

まずは資料でサービスをご確認ください。

資料を無料で受け取る

Core Belief

履歴書と面接だけで、
決めなくていい。

導入の流れ

採用までの4ステップ

シンプルな流れで、納得できる採用を実現

1

気になる学生を
スカウト

プロフィールや他社での働きぶりを確認して、「この子に会ってみたい」と思ったらスカウトを送信。

2

面談で
人柄を確認

まずは気軽な面談を実施。会社の雰囲気を伝えながら、お互いの相性を確かめます。

3

インターンで
現場を体験

実際に現場で一緒に働く。スキル・姿勢・働きぶりを現場担当者が記録し、データとして積み上げます。

4

納得してから
正式採用

現場での実績を見て、「この子と働きたい」と確信できた時点でオファー。直感ではなく根拠ある採用を。

いきなり採用する必要はありません。
まずはスカウトから始められます。

こんな企業に

こんな課題を持つ企業へ

未来の履歴書で解決できる、採用のよくある悩み

Case 1: 「求人を出しても応募が来ない」

知名度不足に悩む企業

地方の製造業・BtoB企業など

仕事の魅力ややりがいはあるのに、名前が知られておらず学生の目に留まらない…。

「未来の履歴書」に登録する学生は、御社の現場を事前に体験した上で応募してきます。臭いも音も、仕事の単調さも全部見た上で来てくれる。それだけで、入社後が全然違います。

Case 2: 「採用しても数ヶ月で辞めてしまう」

早期離職に悩む企業

サービス業・小売業など

面接では印象が良かったのに、いざ現場に入ると社風と合わず、すぐに辞めてしまった…。

いきなり正社員で採用するのではなく、まずはインターンとして共に働くことで、面接ではわからない「現場との相性」を見極めることができます。

料金体系

費用の仕組みは、シンプル

採用できた分だけ、長く定着した分だけ費用が発生する仕組み

Plan 01

既存組織分析

月額定額制

自社の従業員が「ToiToi(ビッグ5性格分析)」を受診。社内の特性データを活用して採用候補者との相性スコアを算出できます。従業員人数に応じた月額定額料金です。

Plan 02

プロフィール閲覧 & スカウト

従量課金制

気になる学生のプロフィール・評価データの閲覧、およびスカウト送信が可能です。利用した人数に応じた従量課金のため、必要な分だけコストを抑えて活用できます。

Plan 03

採用成果報酬

完全成果報酬

採用が決まって、はじめてコストが発生します。課金タイミングは計3回。長く定着するほど1回あたりの負担は小さくなる、成果連動型の仕組みです。

課金①

採用内定時

課金②

入社1年後

課金③

入社2年後

具体的な金額は資料に記載しています。

FAQ

よくあるご質問

導入前の不安や疑問にお答えします

採用課題を今すぐ解決する

まずは資料でサービスの全貌をご確認ください。
導入の流れや料金の仕組みも、わかりやすくまとめています。

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